お化粧というものは、女性がいかに自分を良く見せようとするか、という芸当であります。きれいに塗れていればとても美しく見えるし、見合わない化粧をすれば残念賞となります。
まあ、すること自体に問題があるわけではないのですが、ちょっと余りにも過剰すぎやしないか?というのが最近特に目に余るような気がします。目の周りが黒いのはどういうわけか。まつ毛が不自然だよお姉さん。化粧をするのを見られることを恥らってください、電車のお嬢さん。女性らしい女性が消えてます。
そんなんで、「男は女性を守りなさい!」とかいう人がいるんですから、世の中おかしいなあ・・・。
やたらと「感謝」とか「愛」とかを歌っている人が多いけれど、感謝するのも、愛情を持つことも当たり前のことですから。そんな当たり前の歌を聴いて、この歌チョー泣ける?おかしい人ばかりだな。馬鹿騒ぎするような音楽がなんで流行るんだろう。
団塊の世代以上の人たちは、若者に元気が無いというけれど、この夢も希望もない日本でどうやって元気を出せというんだろうか。現実ばかり見せ付けて、夢見るやつは馬鹿にする。変な目で見る。矛盾した人ばっか。
福田のオジサンが総理辞めちゃいましたが、どうみてもあの人は脇役しか似合わないから、これで良かったんじゃないかと。鳥肌実みたいな、問題発言しかしない人が総理をやってくれたら、救いがある国になるかもしれません。
「くたばれ金正日」
オーケー。戦争反対ですが。